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秋にすべき3つの抑うつ対策 part4

前回までは秋の気持ちの落ち込みや冬季うつ病予防の

・秋から冬の日照量不足を補う

・日常的なストレス対策を強化する

という2つの方法について解説しました。

今回は「抑うつ思考にストップをかける」について話していきたいと思います。

抑うつ思考にストップをかける。嫌な事は考えない!

気持ちの落ち込みに対しては、認知行動療法的なアプローチもかなり役に立ちます。

特に気持ちが暗くなるような事ばかり考えてしまう状況では、

「嫌な事は考えない」ということも、認知行動療法的に正しい方法なのです。

なぜなら悲観的な思考は、必ずしも現実を正確に反映していないからです。

他人から見れば過剰に悲観している場合も少なくありません。そういった場合は現実認識を正しくすることで、

かなり楽になるはずです。

もっとも一度悲観的な思考の流れに入ってしまうと、気持ちがさらに落ち込みやすくなってしまうことは、

多くの方が日常的に気付いていることでしょう。

嫌な事が頭に浮かんだときには、半ば無意識のうちにそれから逃れるべく、

何か別の事をするようにしているという方もいるかもしれません。

例えば、何か嫌な事があって気持ちが冴えないときに、誰かに電話したくなるのもそうです。

誰かと話すことで気持ちが楽になったなら、何もせずに悲観的な思考の流れに入ってしまうことを

見事に防いだとも言えます。

寒くなるにつれて何となく気持ちがしんみりしてしまうのは異常なことではありません。

但し、何だか落ち込んだ気持ちになっても、暗い気持ちに拍車がかかるようなことは考えないことが第一。

ついつい考えこんでしまったら、それにストップをかけられるような具体的な対処法を用意しておくことは、

立派な対策法といえます。

以上、冬季うつの対策として、まずその原因となる「日照量不足への対策」、「ストレス対策の重要性」、

「は抑うつ思考にストップをかける」の意義などを解説しました。

秋の夜長は何かをじっくり考えるには最適ですが、くれぐれも健康を害するような抑うつ思考に

浸ることがないようにご用心ください。

 

秋にすべき3つの抑うつ対策 part3

前回は秋の気持ちの落ち込みや冬季うつ病予防には

・秋から冬の日照量不足を補う

・日常的なストレス対策を強化する

・抑うつ思考にストップをかける

という3つの方法が有効だという話をして、その中から日照量不足について解説しました。

今回は[日常的なストレス対策を強化する]について見ていきたいと思います。

日常的なストレス対策を強化する。対人スキルUPも効果的

毎年この時期は気持ちが落ち込むという方も、多くの場合は日常生活には支障がないレベルかもしれません。

しかし他に深刻な問題を抱えている場合、気持ちの落ち込みが例年以上にひどくなってしまう可能性があります。

実際、精神症状はストレスの影響を強く受けるのです。

心身に掛かるストレスが増せば増すほど、精神症状は増悪しやすい傾向があります。

多くの人のストレス要因として、対人関係上の問題があります。

問題の状況やレベルはさまざまですが、それらを解決、あるいは未然に予防するために大切なのが「コミュニケーションスキル」です。

心の健康を損なってしまった方が、発症前の生活レベルに戻るためにとても重要なのがこのスキル。

気持ちを落ち込ませる要因は多々ありますが、対人関係が苦手で気持ちが落ち込みやすい人は、

対人スキルを上げることも、気持ちを楽にするために有効なアプローチ法なのです。

カウンセリングや治療という形で受けなくても、対人スキルが上手な誰かをお手本に、

ひとつひとつ(こっそり?)真似ていくことで、その人に近づいていくという方法も有効なので、

ぜひ覚えておいてください。

 秋にすべき3つの抑うつ対策 part2

今回は前回の続きです。

まずは最初の「日照量不足」について解説します。

秋から冬の日照量不足を補うために日常的な外出・アウトドアをお薦めします。

冬季うつ病の原因の一つは、秋から冬にかけての日照時間の短さにあります。

気持ちの落ち込みが深刻化してしまった冬季うつ病に対しては、

短い日照時間を補うために人工光を浴びる「光療法」が効果的な治療法として行われます。

治療を受けるほどではないという方も、気持ちの落ち込みの自覚がある状態で、

陽の光を浴びない生活を続けていると、冬季うつ病のリスクが上がってしまいます。

一日中屋内で仕事をしている方も、昼休みはちょっと外へ出て日光を浴びるなど、

できる限り屋外に出るよう心がけることが大切です。

今年は天候が不順でなかなかお天道様に出会えませんが、

少ない太陽の光を有効利用して、リフレッシュしましょう!!

さて残りの2つはまた次回にしたいと思います。

秋にすべき3つの抑うつ対策 part1

秋はスポーツや食など健康的なイメージのある季節ですが、

一方で気持ちが落ち込みがちになってしまうという人も少なくありません。

場合によっては気持ちの落ち込みが進み、「冬季うつ病」のような深刻な状態になってしまうこともあります。

日照時間が短くなるに連れて、気持ちまで沈みすぎてしまわないよう、

知っておいていただきたい予防法を詳しく解説します。

気持ちの落ち込みを止める3つの方法

冬季うつに限らないことですが、気持ちの落ち込みを感じるときは自分の本当の気持ちを正しく知り、

心を揺さぶっている重圧について認識する必要があります。

よくないのは、気持ちが落ち込んでいるのに、対処の必要性に気付かないことです。

例えば、気持ちの落ち込みは自分が弱いせいだ、といった観念が強い方の場合、気持ちの落ち込みが深刻化していても、

なかなかそれを認められず、対処が遅れてしまうことがあります。

抑うつのレベルが軽ければ、自分でできる心理療法的なアプローチで充分対策できます。

まずは対処の必要性を見極めるためにも、気持ちの落ち込みの有無とそのレベルをしっかり見極めたいところです。

秋の気持ちの落ち込みや冬季うつ病予防には、以下の3つの方法が有効です。

・秋から冬の日照量不足を補う

・日常的なストレス対策を強化する

・抑うつ思考にストップをかける

 

本日はここまで!!

次回にそれぞれの方法について解説したいと思います。

眠りを妨げる就寝時の腰痛の原因

横になると腰が痛くて眠れないという経験はありませんか?

腰の痛みや違和感で寝つきが悪くなる、深く眠れないといった悩みもよく耳にします。

腰痛の症状は、動いている時や座っている時に出やすいと思われがちですが、

睡眠時やリラックス時に強い痛みが出てしまうこともあるのです。

例えば、前かがみになると少し腰が痛んだり、歩いた後に腰が重く感じたり、

日常動作でなんとなく不調を感じる程度の不調があったとします。

こんなときにベッドに仰向けに寝ると、腰の痛みが強まり、

寝返りを打つのもツラいというケースがあるのです。

これでは快眠は得られず疲れもとれません。

結果、腰痛に伴って寝不足になってしまい、「寝るのは腰が痛くて嫌だ」というイメージが強まり、

気分も沈みがちになってしてしまう原因となります。

快眠を妨げる就寝時の腰痛の原因

就寝時の腰痛では、「寝返りをうとうとすると、腰が抜ける感じがする」「仰向けに寝ると骨盤がはずれそう」と

いった表現をする人もいます。

そのため横になった状態で、体を動かすことが怖くなり、起き上がるにも腰をかばいながらと

スムーズな動きが損なわれることになります。

本来、腰の負担を軽減させるはずの「体を横にして休ませる」ことに不安を覚えてしまうとリラックスできず、

腰痛の悪化防止にもますます悪影響を与えてしまいます。

快眠を妨げる腰痛の中でも、診察が必要になる場合があります。

例えば、下記のようなパターンに当てはまる場合は注意が必要です。

早急に対処が必要な疾患がある可能性もあるため、早めに受診することをお勧めいたします。

・横になって体を休めたときに、痛みの和らぐ体の向き・姿勢が見つからない

・夜間、痛みが耐え難いほど強くなる

・冷や汗が出る、ガクガクふるえる症状が出る

・足がしびれる

○睡眠時に試したい腰痛緩和法

 早急に受診が必要ではない場合の腰痛や腰の違和感では、どのようにしたら腰への不安がやわらぐのでしょうか?

 いくつかの対処方法をご紹介しましょう。

 ①寝る姿勢を変えてみる

  「良い姿勢で寝るために、仰向け寝を心がけています」という人もいますが、

  腰の状態によっては、仰向け姿勢が負担になることもあります。

  寝るときは仰向け姿勢にこだわらず、楽になる姿勢を探します。

  腰痛のため、寝返りがつらい場合は、最初から横向きの姿勢を作るように、ゆっくりと横になってみましょう。

 ②横向きで緩和する場合、横向き寝の工夫をする

  横向きで腰痛がやわらぐ場合は、両膝の間に座布団やクッションを挟むと、さらに負担が軽減されます。

  横向きで寝る場合は、左右どちらが敷布団に接するかによっても、症状の出方が違うことがありますので、

  左右ともに試してみましょう。

 ③少しだけ力を入れてみる

  仰向けで寝る際に、最初から両脚を伸ばさずに、両膝を立ててから、上半身をゆっくり布団へ下ろします。

  そして、両膝を立てたまま腰を敷布団へぐ~っと圧しつけてみましょう。少しお腹へ力が入る程度です。

  ゆっくり5つ数えたら脱力して、再度、敷布団へ腰を圧しつけます。

  57回ほど繰り返した後に、両脚を伸ばすと、腰痛が軽減されている場合があります。

  効果は腰の状態により個人差があります。

横になって寝る際に腰が痛むケースでは、腰や骨盤の関節の動きが減少していたり、

関節に変形がみられたりする場合も考えられます。

また、妊婦さんは、ホルモンの影響により、腰痛が生じやすくなっていることもあります。

心配な場合は早めにご相談くださいね。

「つらい頭痛」9つの原因

10月だというのに天候は不順で暑い日が続きますね。

季節の変わり目には「偏頭痛」に悩まされる人が多いといいます。

デスクワークも多く、スマホやタブレットと対峙する時間も長く、なにかと頭痛の原因になる要素が多い現代。

今回は頭痛の原因となりそうな9つの要因をまとめてみました。

思い当たるものを改善すれば、うまくいけば頭痛が緩和されるかもしれません。

01.ストレス?と思ったら早めにケア

「ストレス」は頭痛の原因としてよく聞くものですが思っている以上にすぐに影響が出る、

ということを知っておいてください。

「この頭痛はストレスが原因かも」と思いあたる節があるなら、早めにケアしましょう。

02.過度なダイエットや食生活

必要以上に食事を抜いたり、不健康な食生活を続けていると「頭痛」となって表れることがあります。

他にもカフェインの摂りすぎや、水分不足も影響があるとか。

03.薬が合っていない

「頭痛を和らげたいから、痛み止めを飲む…」。そんな行為が逆効果になるケースもあります。

飲みすぎや薬が合っていないと、かえって頭痛がひどくなるので要注意です。

04.ディスプレイの見すぎ

仕事で使うパソコン、リラックスタイムのテレビやスマホなど、

ディスプレイを見る機会が圧倒的に増えていますよね。

でもそれは、自ら頭痛の原因を作っているようなもの。意識して「ほどほど」に。

05.休日に「睡眠習慣」が乱れる

「休日はいつもよりゆっくり寝ていたい」と思うかもしれませんが、

それが頭痛の大きな原因になっているかもしれません。

偏頭痛を防ぐには、休日も平日と同じ時間に寝起きすることが大切です。

06.イスや姿勢に問題

座っているイスが頭痛に影響を及ぼすことがあります。とくにデスクの高さが合っていなかったりと、

頭の位置が快適なポジションにない場合に「頭痛」が。

そしてそれは、姿勢が悪い場合でも同じです。

07.壁の色

もしも部屋の壁などをペイントしている場合、それが「頭痛」の原因になることもあるとか。

また一般的に「鮮やかな色の壁」であるほど目は疲れやすくなり、頭痛へとつながっていくとも言われています。

08.心配性

極度の「心配性」な性格も、頭痛の原因になるそうです。

頭がずっと緊張状態なので、リラックストレーニングを心がけると改善していきます。

09.深刻な病気の予兆

慢性的に原因不明の頭痛がある、激しく頭が痛い、そんなときはもしかしたらもっと深刻な病気の

前触れかもしれません。

きちんと病院に行って検査すると、早期発見につながるでしょう。

いかがでしたか?

頭痛の原因は様々、もちろん身体の歪みが原因ということもあるので、症状がある方はぜひ1度ご相談にきてください。

歳を取ると筋肉痛が遅れる」は都市伝説だった?

暑い日はまだまだ続きますが日に日に朝晩は涼しくなってきました。

だんだん秋めいてきましたね。

秋といえば、スポーツの秋がありますが皆さんも運動した後に筋肉痛になったことがあるかと思います。

よく「歳を取ると筋肉痛が出るのが遅い」といわれますが

この現象は現在の医学で否定されていると言います。

実際に2、3日遅れて筋肉痛になることってありますよね。

なんだか矛盾しているような…。ほんとのところはどうなんでしょうか?

筋肉痛は身近な体調不良だけあって、意外と都市伝説がまかり通ってる節があります。

例えば、歳を取ると筋肉痛が出るのが遅い、筋肉痛の原因は乳酸、といった感じで、

これらの話は現在の医学では否定されています。

だけど平然と真実のように語られていたりします。

筋肉は収縮と伸張という2つの能力があり、これらが体の筋肉が激しく行われた際に、

筋繊維を取り囲む結合組織(筋周膜、筋内膜、筋外膜など)の細胞が破壊され、

そこからブラジキニンなどの発痛物質が出ます。

これによって「痛い」という信号が送られ、その部分の筋肉が疲労していること体に伝えるメカニズムになっています。

故に筋トレしていれば、筋肉が鍛えられ筋肉痛自体もおきにくく強化されるわけです。

年齢による差異というのも無く、同じ運動だとほぼ年齢差無く筋肉痛が生じることが分かっています。

しかし実際に日数差があるように思えるのは、筋肉痛には急性の物と数日後に起きる遅発性のものがあるからです。

若い人は体が若いため、マラソンや長時間の運動などによる急性の筋肉痛が起きやすく、

歳を取ると運動不足から筋肉量が衰え、激しい運動自体をしなくなり、

遠出や長距離の移動などの緩い運動を長時間行った後に出る遅発性筋肉痛が出やすいというカラクリになっているようです。

それゆえ「筋肉痛が遅く出るように感じる」ということは筋肉量の衰えや運動不足の証ともいえるかもしれません。

運動は健康維持に大切ですから、ぜひ継続的に行いたいですね。

お風呂の入り方を見直してみませんか!!

今日は猛暑で大変暑かったですが、どうしても冷房が効いた部屋に長時間いる機会が増える季節。

今日は夏だからこそ「冷え性」に気をつけましょうという話をします。

「手先は冷たくないよ」という方も、外気とのギャップでだるさや頭痛、食欲不振などの症状が

出ていたら内臓の冷えによる「隠れ冷え性」になっているかもしれません。

そんな「冷え」の悩みを抱える方に、夏の冷え予防と免疫力をアップさせる

「夏のお風呂に入り方」をご紹介します。

冷え性の問題点とは?

そもそも冷え性は、全身の血の巡りの悪さによるものです。

そのため、体が必要以上に冷やされることで、内臓の働きも弱まり血液の流れも滞って隠れ冷え性を

引き起こしているのです。

お風呂の効果的な入り方

3840度のぬるめのお湯にしっかり浸かります。末端の冷えはしっかりと全身を温めることで

血行が良くなり改善されるのです。

また、体温よりも12度高い3840度のぬるめのお湯は内臓が活発に動く温度でもあるので、

隠れ冷え性への効果が期待できます。

冷房が効いた部屋で過ごしていると汗腺も鈍り、発汗による体温調節が機能しなくなってしまいます。

それを改善するために、汗をかき始める67分よりも少し長めの時間(10分以上)水圧をかけて

心肺機能を高めながらお風呂に浸かりましょう。

これにより汗腺の働きを促しながら、免疫力をアップさせることができるのです。

身体が冷えたと感じた方は、ぜひお風呂の入り方を見直してみてください!

肩こりの位置でわかる、女性特有の症状

「肩こり」と言っても、その原因は様々です。

姿勢や座り方のクセや目の疲れ、長時間のデスクワーク、精神的な疲れやストレス過多などいろいろあります。

特に女性の場合は生理前後で肩こりを覚える方も多いようです。その場合、肩こりの位置から身体の状態が分かる場合があります。

左肩甲骨の周辺にコリを感じる人は要チェックです。

生理前のホルモンバランスの崩れから全身の血行が滞り、肩から背中にかけての筋肉が緊張している可能性があるのです。

温めたり、マッサージをしてこまめなケアを心がけたいですね。

左肩のこわばりは、ホルモンの乱れに留意!!

さらに左肩には、東洋医学的に見て婦人科系のトラブルに関わる部位が多く集まっています。

例えば左肩のてっぺんがこる場合は骨盤内の血流不足や滞りが、てっぺんよりやや後ろのほうにコリを感じる場合は

ホルモンの乱れによる影響が考えられます。

これらの部位にコリを感じる際も、早めのマッサージやリラクゼーションで、筋肉全体の緊張を緩めていきましょう!

右肩のコリは仕事のしすぎかもしれません。

ちなみに右肩のてっぺんや肩甲骨周辺のコリは肝臓の疲れが、首の根元は手や腕の疲れが、

うなじの周辺のコリは眼の使い過ぎが影響していることも。

これらはいずれも仕事のしすぎや多忙が背景にある可能性が高いです。

もちろん、これらの症状が即、病気というわけではありません。

まずは少しでも日常生活のペースをゆっくりできるようにしてみてください。

肩こりも身体が発信する不調のサインです。放置せずに、ぜひ早めにケアをしましょう!

自分の時間をもつ!!

皆さんは自分の時間を確保できていますか?

私は以前はできないことが多かったです。
いざ早起きして勉強しようと思ってもついつい二度寝の誘惑に負けてしまったり、

夜中に読書とかしよう!と思っても面白い番組がやっていたら見てしまう(笑)

そもそもなんで自分の時間を確保しようと思ったのかと言いますと、生活に充実感が足りないと思ったことがきっかけです。

確かに仕事をして、やり終わった後の充実感はあるのですが、何かもの足りない。

よくよく考えたら自分のために割いてる時間がほとんどなかったんです。

もともと人のために何かすることが好きだったのですが、最近ちょっとアンバランスかもしれないと思い始めています。

そこでなんとかして自分の時間を確保しようと思ったのですがしかしいざやってみるとなかなか難しいもんですね。

普段やらない慣れないことをやるわけですから、できなくても仕方ないかな、とは思いますが。

ただ出来ないなりに工夫はしているんです。

自分の生活習慣は簡単には変わらないですが、意識は変えることができています。

例えば、やるべきことを後回しにしないとか、整理整頓を心がけるとか。

なんだか小学校で習うような基本的なことなんですが改めて大切だなぁと実感しますね。本当に少しの変化で無駄が驚くほど減少しました。
以前は、あれ?ハサミどこにしまったっけ?とかあの書類が無い!とかいう無駄が多々ありましたが、

最近ではほとんどなくなりましたね。

こういった小さな積み重ねが大きなタイムロスにつながってしまうのだと思います。

タイムロスが少なくなると少しづつ時間ができてきます。

またまだ訓練が足りないと思うのでこれからも意識改革していきたいと思います。

みなさんもこんなことやったらすごく効果的だよ!

というアドバイスがございましたら是非教えていただきたいと思います。

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